シェアについてよくある質問
Q1: シェア-って何ですか?
A1: ひとつの建物やアパートに、2組または、2人以上の他人同士が分け合って住む事です。
Q2: 英語があまり話せないのですが大丈夫でしょうか?
A2: 当社には日本人とシェア-したいといった方が、登録をしています。過去に日本人とシェア-したと言った経験を持つ人も、多くいます。相手は完璧な英語力を求めていません.アメリカ人とシェア-することで,より早く英語や文化,習慣を身につけていくことがJCSAの考える本文です.話せない事はそんなに、苦にしなくても大丈夫です。話そうとする姿勢が大切と考えています。
Q3: 自分の部屋に鍵はつけられるのでしょうか?
A3: これはオーナーさん次第です。アパートに傷をつけたくないなどの理由で断られるケースもありますので、入居前のインタビューの際に、確認される事をお勧めいたします。
Q4: トラブルが起こった場合、JCSAは対応してくれますか?
A4: JCSAのシェア-サービスには他と違いアフターケア-が含まれています。直ぐにJCSAまでお電話ください。トラブルシューティングを行います。
Q5: デポジットは返してもらえるのでしょうか?
A5: JCSAではデポジット専用の英文と日本文でのレシートを用意しております。必ずデポジットを支払われる際にレシートを頂いて、デポジット自体は最終月のレントとして使われることをお勧め致します。
Q6: 1ヶ月のような短期間のシェアはありますか?
A6: 1ヶ月のような短期でもオーナーさんが短期を希望されているようなケースもあり問題ありません。
Q7: シェアの家賃は上がるのでしょうか?
A7: これもオーナーさん次第といった感じがあります。アパートのレントは基本的に毎年上がります。これに合わせてあがることが一般的です。平均では5〜6%と言ったところです。
Q8: 友達を泊めたりできますか?
A8: これは必ずアパートの借主(ルームメイト)に確認を取ってからにして下さい。アメリカでは家賃を払ってもあなたのスペースは借主の物というのが一般的な考え方ですそれとあなたにとっては友達でも借主にとっては他人です。借主の個人的な財産もアパート内にあるのですから必ず友達を呼んだり泊めたりする前に
確認を取って下さい。
Q9: 自炊はできますか?
A9: 大丈夫だと思います。このケースでトラブルになるのはベジタリアンとのシェアです。ベジタリアンの借主のフライパンなどで肉料理を作ってしまうと問題になると思います。これは入居前の確認で全てクリアにできると思います。
Q10: 予定していた期間よりも早く出たいのですが?
A10: なるべく早く借主に伝えてあげるのがベストでしょう。滞在期間が短くなっても相手に最低一ヶ月前に伝えれてあげれば、特別なことが無い限り、デポジットが返ってくることが大半です。
Q11: インターネットは部屋で使えますか?
A11: 部屋に電話のジャックがある場合確認をとってから個人で電話+プロバイダーを入れればいいのではないでしょうか。
ジャックがない場合は電話局を呼んでの工事になりますので必ず許可を取ってからにしましょう。
Q12: エアコンは使えますか?
A12: 光熱費が込みのアパートでもエアコンを使うのならその分をエクストラで払う形になるのが通常です。
Q13: マンハッタンでのアパートシェア-は大体いくら位から出来るのでしょうか?
A13: JCSAのリストには常時300件前後のお部屋がリストアップしてあります。安全面など、色々な条件が重なり一概に判断しにくいのですが、$600位からあります。またエリアを広げていきますとよりやすい部屋を見つけることは可能です。
Q14: シェア先には、どんな人が多いのですか。
A14: 皆さんシェア-の経験をお持ちの方ばかりです。シェア初めての方にはよきアドバイザイーとなることでしょう。JCSAのリストの中にはビジネスマンから、アーティストと幅広いジャンルで活躍されている人が登録しています。
Q15: 何日くらいでお部屋を探せますか。
A15: お申し込みを頂き次第アポを取り始めますのでその日でも可能ですが、多くの方が5-6件くらい(約一週間)から良いものを選ぶことがポピュラーです。
その他、ご質問等ありましたら、お電話(l-212-989-1234)、またはこちらのメールフォームでお気軽にお問い合わせください。
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